ヌーラビオの成分PHMBってどんな成分?肌への副作用はないの?

ヌーラビオの成分で副作用はない!

ヌーラビオ成分

ヌーラビオの成分はPHMBらしいけど』

PHMBって肌への副作用はないの?』

ヌーラビオの成分、PHMBを知りたい!』

 

毎日付けるスキンケア商品であれば、やはり成分は気になりますよね?

 

ワキガ対策商品として大人気のヌーラビオ。

直接脇の下に吹きかける商品ではありませんが、やはり肌への副作用がないか??気になる人がいるようです。

 

ここでは、そんな方のためにヌーラビオの成分PHMBについて解説しました。

ヌーラビオの成分は安全なのか?ご自身の目で確認してくださいね(*^▽^*)

ヌーラビオ公式

ヌーラビオの成分PHMBは何?まずは解説!

ヌーラビオの成分で副作用はない!

ヌーラビオの成分には界面活性剤などもあります。

ですが、ヌーラビオのメインの成分はポリヘキサメチレンビグアナイという成分!

舌を噛みそうな成分ですが(;^ω^)、訳してPHMBと呼ばれています。

このPHMBが素晴らしい成分で、なんと世界30か国以上で殺菌剤として使用されるほど、除菌や除ウィルス効果は実証済みなのです。

 

もう少し身近なもので例えてみましょうか(^.^)

そうですね~・・・

ウェットティッシュやコンタクトの洗浄液にも含まれている成分・・・これなら伝わるのではないでしょうか??

ウェットティッシュもコンタクトレンズも大切なのは「清潔感」なので、PHMBの除菌力はそれだけ信頼されている!ということにもつながるでしょう。

他にも食品加工工場などの、清潔第一の機械の洗浄にも使われているほど!

 

まさに、PHMBは世界トップクラスの洗浄力を持った成分なんです。

ヌーラビオのメイン成分は、そんなPHMBという頼もしい除菌成分で構成されているのです(*^▽^*)

 

ヌーラビオは使い方によって、副作用が出たりする?

ヌーラビオの成分で副作用はない!

最初に結論!

ヌーラビオを衣類にスプレーしたところで、肌への副作用はない!と言っていいと思います。

ヌーラビオで使われている成分PHMBは塩素やアルコールを使用していないため、非常に安全だからです。

そんな安全な成分だからこそ、人の口から入るものを扱う食品加工工場や酒造工場、人の命を守る医療現場でも使われているんですけどね(*^▽^*)

 

ヌーラビオは使い方を守っていれば、成分や使い方による皮膚への副作用はないです(*^▽^*)

もちろん、この世に100%のものがないように、ヌーラビオで皮膚への異常が絶対に出ないとは言えません。

衣類に吹きかけて乾いてから着用するのが、正しいヌーラビオの使い方ですが、それでも皮膚に異常が表れたら、その場合は使用を控えた方がいいでしょう。

 

よく化粧品で肌が荒れた・・・という口コミを見ますが、意外と多いのが使い方を間違ているパターン。

ヌーラビオも同じで、ちゃんと公式サイトに書かれている使い方をしていれば、基本的に皮膚への副作用はないと思います。

 

それでも肌に異常を感じたのであれば中止すればいいのであって、それが不安だからといって使わずに、ワキガのコンプレックスを抱えたまま人に会う方が辛いと私は思います(^.^)

少しでも参考にしていただければ嬉しいですね(*^▽^*)

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